おきらくまたーり島。
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してみるの 方に書いたように
ゆうべはひどい雷だったんですけど
お昼からも カミナリで
また、パソコンが封鎖されておりました。
疲れきっていたので
ねむってしまいましたのに
夢を見なかった・・・
いつも、こういうとき、夢をみるのに
雨もふらないまま、カミナリだけ鳴っている・・・
そとの天気は
こわれた電灯みたいに
明るくなったり、暗くなったりをしていて
目覚めたときは、いまが何曜日だったか
何時だったか、さっぱり、わからない
気分的には、発熱して学校を休んでいる子供の頃に似ていました
ゆうべはひどい雷だったんですけど
お昼からも カミナリで
また、パソコンが封鎖されておりました。
疲れきっていたので
ねむってしまいましたのに
夢を見なかった・・・
いつも、こういうとき、夢をみるのに
雨もふらないまま、カミナリだけ鳴っている・・・
そとの天気は
こわれた電灯みたいに
明るくなったり、暗くなったりをしていて
目覚めたときは、いまが何曜日だったか
何時だったか、さっぱり、わからない
気分的には、発熱して学校を休んでいる子供の頃に似ていました
やすもうとか、
ブログをやめようとして、準備してるときに限って
アルフェリポが騒いでくるのは
なぜかしらん
金曜日って、魔の曜日なのかしら?
週に一回を制限して
月一にしたのに
タイミングがなぁ・・・
なんだろう・・・
ブログをやめようとして、準備してるときに限って
アルフェリポが騒いでくるのは
なぜかしらん
金曜日って、魔の曜日なのかしら?
週に一回を制限して
月一にしたのに
タイミングがなぁ・・・
なんだろう・・・
トマトマのために
記事をアップしていきます・・・
とりあえず、ボツ記事を
たしか、去年の出来事だったと、おもう。
母に用事があって、家の中を探していると、窓から
裏庭の井戸の上にうずくまっている白髪の老婆が見えた。
ぎょっとして、びっくりしているところへ
母がきて、そのひとに、話しかけた。
我が家の裏庭は、庭とよべるほどのものでなく、
そこに行くには、高めの段をよじのぼり、細い路地を
通らないと、たどりつけない
にも、かかわらず、
その老婆は、そこにいたから、
わたしは、一瞬、
出たのか?と
思ったが
どうも、そのひとは、認知症のひとで、徘徊したあげく、
こんなところに、きてしまったらしい。
警察に電話してみると、そのひとが、そうやって、迷子に
なるのが、日常茶飯事らしく、
おそらく、そのひとであろうという、推理と、
「言っておきますから」と、いうことを言われて、
そのまま、電話を切られてしまった。
どれだけ、待ったのか、今ではおぼえてないんだけれども、
しばらくして、おばあさんの、お家の方がひきとりにみえた。
待ってる間に、警察がくるかと、思っていたのだけれど、
そういう様子も、全くなかったのが、不思議でしょうがなかった
のだけれども・・・。
認知症。
いまはもう、亡くなってしまったけど、母方の祖母もそれだったし、(雨の日に徘徊したのが、なくなる原因になったらしいんだ)
父方の祖母もそれ。
母方はアルツハイマー
父方は、なんだろうか、医者によって、色んなことをいってるから
どれが、ほんとうか、わかんないけど、
そいでもって、父は、コルサコフ
だから、そのひとたちのことは、他人事みたいには
思えなかった。

トマトマにまでも
とがめられてるんだよな
「くらい」って
いった・・・
なんだよ、こいつ・・・
きょうは
思い出のひとの
たんじょうび
それだけのことです
思い出のひとの
たんじょうび
それだけのことです